副業を極めたい金融マンげんのブログ

宅建持ちの現役金融マンです。バス釣り、スロット攻略、ネットビジネス、資産運用などについて参考になるブログを書いています。

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厳しい季節の釣り方『バス釣りライフ』8月4日(日)


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おはこんばんちは、弦之助です。
今日は日中クソ暑かったですね。
夕方は涼しく、人間にとっては釣りやすい気温でした。
バスの活性的には釣りにくくて仕方ない。
いても口を使わない。
そんな時、どう釣るか。
釣ってきましたよ!

 

 

いつもの池の堰堤


最近好調の堰堤を攻めます。
タックルはこれ。



ダウンショットです。
堰堤の岸際をチョンチョン。
フォール。
チョンチョン。


釣れない。
てか、水が綺麗で底まで見えるんですけど、魚がいない。
今日は沖かな?

ってことで、沖に投げます。
イメージはダウンショットを沖でフワフワさせるイメージ。
強めにシャクって、少しフォール、強めにシャクるの繰り返し。

シャクる。
フォー

ライン走った!



ね?
こんな子バスでドヤってくスタイルです。


そのまま岸際を歩きながら沖も探るも反応無し。
逆側の岸から沖を狙います。


釣れました。
10cmがw
しかも針飲み込んじゃって外すのに悪戦苦闘。
少し弱ってたんで写真撮らずに逃がしました。
タックルはゲーリーヤマモトの3インチグラブの灰色っぽいのをダウンショットでタダ巻きです。

厳しい季節に釣るには


池の雰囲気を感じ取ることが大事だと思います。
あ、今日はボイルしてるな、とか。
今日は水濁ってるな、とか。
当たり前ですけど、環境に合わせるんですね。

なんとなく、前に釣れたとこに執着しちゃう気持ちが私はあるんです。
前に釣れたから今日も釣れるんじゃない?って思っちゃう。
確かに、実績は大事です。
ただ、環境が変わればバスも動く。
昨日釣れた所で今日も釣れるとは限りません。

て、言うか。

もっとでかいの釣ってから物言いますね。


次回もお楽しみに。